ドゥニームについて 色落ちなど

ドゥニームの特徴は色落ち

ドゥニーム(Denime)というのは非常に有名なジーンズのブランドですが、恥ずかしながらまったく知りませんでした。1988年に創業されたブランドだそうですが、当時は、ジーンズといえばほとんどリーバイスという時代だったと思います。

その次にはリーの人気が高かった。エドウィンをはく人も多かったですが、なんとなく私は避けていました。まあそんな状況で、巨人がいつまでも優勝し続けるという幻想と同じく、なんとなくリーバイスの時代が永遠いつづくものと思っていたのですが、やはり新たなジーンズメーカーは出てくるものですね。ドゥニームのほかにも、EVISやFULL COUNTといったようなジーンズ・ブランドが出てきているのですね。そんなドゥニームですが、色落ちにとても特徴があり、その色落ち具合だけで、ドゥニームかその他のブランドかがわかるそうです。やはりジーンズは綺麗に色落ちしてくれるととてもかっこいいですものね。

ニューバランスとドゥニームのコラボ「CM576」

ドゥニームがニューバランス(NB)とコラボしてつくった「CM576」というスニーカーが2008年の4月に発売されました。どちらも20周年を迎えたということで、ジーンズに合うスニーカーというコンセプトで開発されたのです。ニューバランスは、ジョギングシューズの代名詞というべきすぐれたスニーカーですね。20周年記念ということで雑誌でも特集が組まれていました。そんなニューバランスとドゥニームがコラボレートしたスニーカー「CM576」はホワイトバックス・モデルとデッキシューズ・モデルの2つのタイプがあります。ホワイトバックス・モデルはオフホワイト(ソールはレンガ色)、デッキシューズ・モデルはネイビー(ソールはホワイト)という色合いになってますね。ドゥニームのジーンズに合わせて一緒に履きたいところです。

ドゥニームの京都モデル

ドゥニームがニューバランスとコラボしてつくった「CM576」というスニーカーが2008年の4月に発売されました。どちらも20周年を迎えたということで、ジーンズに合うスニーカーというコンセプトで開発されたのです。ニューバランスは、ジョギングシューズの代名詞というべきすぐれたスニーカーですね。20周年記念ということで雑誌でも特集が組まれていました。そんなニューバランスとドゥニームがコラボレートしたスニーカー「CM576」はホワイトバックス・モデルとデッキシューズ・モデルの2つのタイプがあります。ホワイトバックス・モデルはオフホワイト(ソールはレンガ色)、デッキシューズ・モデルはネイビー(ソールはホワイト)という色合いになってますね。ドゥニームのジーンズに合わせて一緒に履きたいところです。

ドゥニームは千駄ヶ谷、大阪、名古屋以外にも

ドゥニームはこんなふうにこだわりをもったブランドだから店舗も数少ないのだろうと確認してみたら、けっこうありますね。本家は千駄ヶ谷にある東京店なのかな? あとさっきの京都店、ほかに大阪や名古屋くらいにあるのは当たり前でしょうが、北海道や沖縄にまで展開しているんですね。私が知らない間にいつの間に、という感じです(笑) というか、もしかしてドゥニームのジーンズを置いているセレクトショップなのかな、これらは。直営店じゃなく。おおたぶんそうだ。公式サイトではHとDでお店を区別しているのですが、DがDirect Shopで、HがHandling Shopだそうです。Handlingってどういう意味だろう?

ドゥニームのアロハ

ドゥニームはジーンズが有名ですが、アロハシャツも有名なんだとか。アロハシャツもずっと作り続けているみたいですね。なるほど、ドゥニームをつくった林さんという方はサーファーだったそうです。それでアロハシャツにもこだわりがあるのですね、きっと。面白いなと思ったのは桜をデザインしたアロハシャツがあること。桜とアロハの組み合わせって日本ならではという感じでおしゃれです。